【モーター単体】ブラシレスモーター
お客様のドライバと組み合わせて使えるブラシレスモーターです
・お客様が設計したドライバ(駆動回路)と組み合わせ可能 ・ドライバとの組み合わせに必要な巻線抵抗、インダクタンス、誘起電圧定数、許容最大電流などのモーター仕様を準備 ・高強度・低騒音ギヤヘッドとの組み合わせも可能
- 企業:高津伝動精機株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月14日~2026年02月10日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
1~8 件を表示 / 全 8 件
お客様のドライバと組み合わせて使えるブラシレスモーターです
・お客様が設計したドライバ(駆動回路)と組み合わせ可能 ・ドライバとの組み合わせに必要な巻線抵抗、インダクタンス、誘起電圧定数、許容最大電流などのモーター仕様を準備 ・高強度・低騒音ギヤヘッドとの組み合わせも可能
モータ内部に於いて回転運動を直線運動に変換したモータ!
直動型ステッピングモータのPJPLシリーズは、モータ内部に於いて回転運動を直線運動に変換したモータです。リードは、1.0mmとなっています。 励磁方式は、2-2相、分解能(送り量)は、0.005mm、1回転ステップ数は200、最大ストロークは40mmです。使用温度範囲は、-10~+50℃で、絶縁区分種はB種、絶縁抵抗は100MΩ、絶縁耐圧AC500V(1min)です。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
小型・高出力モータであり、磁気式・光学式のロータリーエンコーダ、及び、各種遊星・スパーの組み合わせが可能。
シチズンマイクロのDCコアレスモータは優れた精密加工技術、及び、独自の巻線技術により、小型・高出力化を実現しました。(従来のφ10~24シリーズから、より幅広い用途にご使用頂けるようφ8のコアレスモータを新たに開発) 貴金属ブラシとグラファイトブラシの選定が可能(φ13以上)、また、貴金属ブラシには独自の長寿命化技術を採用しています。 カタログ標準品の他に、顧客のご要望に応じたカスタマイズが可能です。 (巻線変更、ボールベアリング、軸長、両軸、ハーネスなど) 磁気式・光学式のロータリーエンコーダ、及び、各種遊星・スパーの組み合わせが可能です。 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
4極磁石内蔵の高出力
maxon EC-4poleは、マクソンの巻線テクノロジーが比類のない体積対出力、質量対出力を可能とした4極磁石内蔵の高出力ブラシレスDCモータです。 自動生産ライン導入による安定した品質、低慣性モーメント、そしてもちろん長寿命です。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
ギヤヘッド「遊星φ10mmIG-10V」との組み合わせが可能!ご要望に応じたカスタマイズにも対応
シチズンマイクロ株式会社で取り扱う、φ10コアレスモータ『SCR10-17XX』 をご紹介いたします。 貴金属ブラシには独自の長寿命化技術を採用。ギヤヘッド「遊星 φ10mm IG-10V」との組み合わせが可能です。 巻線変更やシャフト両軸、ハーネス等のオプションもできますので、 お気軽にご相談ください。 【テクニカルデータ】 ■コミュテータセグメント数:5 ■ブラシ:貴金属 ■ベアリング:スリーブ ■マグネット:ネオジム ■スラストガタ:≦0.3mm ■重量:7.4g ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
そもそもコアレスモータとは何なのか?簡単に説明いたします。見た目の違いから動作原理、メリットとデメリットについて説明します。
簡単にコアレスモータの説明をしている技術情報です。 コアレスモータはコアと呼ばれる鉄心がついていないモータで、小型、軽量になることが特徴です。 コアレスモータで製造されている製品は、携帯電話向けの振動モータやスマートフォンに搭載されているオートフォーカス機能を司るリニアモータがございます。 知らない間に我々は常日頃からコアレスモータにお世話になっていると言っても過言ではないかもしれません。 イヤホンやスピーカーなども、ボイスコイル型コアレスモータとも言われることから、我々の生活のあちこちに、コアレスモータがいるのだと思います。 しかしながら、コアードモータの方が圧倒的に製造・使用されており、世の中の95%以上のモータはコアードモータではないでしょうか? それはなぜかと言いますと、コアレスモータは超精密モータには向いているのですが、高出力型には向いてないと言われていたのです。 我々のコアレスモータは一般的なコアレスモータの常識を覆すモータを開発、製造してまいります。
あらゆる種類のモータの故障や劣化の状態を、わずか数分で安全・簡単に素早く診断できます!
【AT7PRO 主な機能】 ■各測定項目の診断結果をOK、WARN、BADで画面に表示します。 ■モータを分解せずに制御盤から診断できます。 ■わずかAC10Vの低電圧で、モータにダメージを与えず、安全に試験ができます。 ■モータ650台以上のテストデータを診断器本単に保存できます。 ■診断器に保存したテストデータをPC専用ソフトにアップロードすることで、 モータごとのデータ管理・傾向管理が可能になります。 【測定対象】 誘導電動機(かご形、巻線形)、同期、同期、DC、変圧器、発電機 【試験項目】 ■ 直流抵抗 ■ 損失係数(誘電正接) ■ インピーダンス ■ インダクタンス ■ 位相角 ■ 電流周波数応答 ■ 絶縁抵抗 ■ ロータ不良 廉価版『ALL-TEST PRO7』もあります。 ※直流電動機、変圧器の試験を削除 製品説明会・現場デモ承ります。お気軽にお問い合わせください。 info@dhowa-technos.co.jp
そもそもコアレスモータとは何なのか?簡単に説明いたします。見た目の違いから動作原理、メリットとデメリットについて説明します。
簡単にコアレスモータの説明をしている基礎知識情報です。 コアレスモータはコアと呼ばれる鉄心がついていないモータで、小型、軽量になることが特徴です。 コアレスモータで製造されている製品は、携帯電話向けの振動モータやスマートフォンに搭載されているオートフォーカス機能を司るリニアモータがございます。 知らない間に我々は常日頃からコアレスモータにお世話になっていると言っても過言ではないかもしれません。 イヤホンやスピーカーなども、ボイスコイル型コアレスモータとも言われることから、我々の生活のあちこちに、コアレスモータがいるのだと思います。 しかしながら、コアードモータの方が圧倒的に製造・使用されており、世の中の95%以上のモータはコアードモータではないでしょうか? それはなぜかと言いますと、コアレスモータは超精密モータには向いているのですが、高出力型には向いてないと言われていたのです。 我々のコアレスモータは一般的なコアレスモータの常識を覆すモータを開発、製造してまいります。